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バナナミルクで勃起不全改善!!

 

勃起不全の改善に“バナナミルク”が効くって「…???」って思われるかもしれませんね。

よく、イライラしていたりヒステリックな人を見ると「カルシウム足りないんじゃない」なんて言ったりしませんでしか?

実はこれ、意外にも的を得ているのです。

 

カルシウムが不足すると副交感神経の働きが悪くなり、イライラの原因となるのですが、この副交感神経は“勃起”を促すのに重要な役割を持っています。

 

副交感神経は自律神経(意志しは無関係に内臓や血管の働きを司る神経)のひとつでこのバランスがくずれると勃起不全など精力減退を招きます。

 

自律神経には交感神経と副交感神経があり、交感神経は心身を緊張させ、行動的にします。仕事をしている時などに働く神経です。

対して副交感神経は心身を穏やかにして眠りに誘う神経です。

この副交感神経には、脳の血流量を少なくして神経の高ぶりを鎮める一方で生殖器の血液循環を良くする働きがあります。

この働きによってペニスの陰茎海綿体にある平滑筋という筋肉を弛緩し、血流を充満させる、すなわち“勃起”を促すのです。

 

ところが、副交感神経の働きが悪くなると平滑筋が緊張して血液の流入を遮断しED(勃起不全)をもたらします。

この副交感神経の働きが悪くなる原因のひとつがカルシウム不足です。

 

カルシウムと聞いてみなさんが真っ先に思い浮かべる食品というと牛乳ではないでしょうか?

ところが驚くことに牛乳をただ飲むだけでは、カルシウムは摂取できないことがわかってきました。

これは、日本人の約85%は、乳糖を分解するための“ラクターゼ”をいう消化酵素を持っていないからなのだそうです。

 

たしかに、日本人も乳児期の頃は、母乳を分解するためのラクターゼを持っていますが、3歳くらいまでの間にもう必要がないと判断してラクターゼがなくなってしまいます。

 

しかし、日本人男性にもカルシウム不足を手軽に解消できる方法があります。

牛乳とバナナを組み合わせた“バナナミルク”を摂ることです。

 

牛乳にバナナを加えることで、バナナの持つラクターゼが牛乳の持つ栄養素をも分解されて副交感神経を賦活させるカルシウムをたっぷり補給することが出来るのです。

 

まだまだある、バナナミルクの精力改善効果!

 

バナナミルクをとると、牛乳の栄養素だけでなくバナナの豊富な栄養も利用できます。バナナはとても栄養価が高く、とくに体に吸収しやすい糖質が含まれています。

この糖質は、膵臓を刺激してインスリン(血糖値を下げるホルモン)の分泌を高め、自律神経系の働きも活性化するのです。

 

勃起不全改善が期待できるバナナミルクバナナミルクの充実したセックスライフを送るために女性にも効果があります。

女性は副交感神経の働きが悪いと、性的な刺激を受けても反応が鈍り、十分に性器が潤いません。

しかし、バナナミルクでカルシウムを補給すれば、副交感神経の働きが高まるので、性的な刺激に対し敏感に反応し、分泌液もたくさん出て心おきなくセックスに没頭でするようになります。

カルシウムは夜間の睡眠中に失われるので、吸収を高めるには夕食時にとると効果的です。